玄関ドアの鍵がちょっと堅い

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玄関ドアの鍵がちょっと堅い

最近、玄関のドア、引き違い戸の鍵の施錠、開錠がスムーズではないと
思ったら、修理をしましょう。
料金は1万円位ですが、突然、鍵が開かなくなる、鍵が折れてしまう
という事は結構あります。
原因としては、建て付け不良が多いのですが、施錠開錠の回数などの
場合もあります。

建て付け不良の場合、サッシ屋さんに修繕依頼するよりも、鍵屋さんの
方がお手軽で早い。鍵屋さんなら建て付けを直すよりもその建て付けに
合わせて鍵、ドアノブを修繕します。

建て付け不良の場合はデッドボルト・ストライクの嚙み合わせが悪く
なっているのが原因なのでストライクを拡げる作業が一番手頃です。
これはプロの仕事になります。

ドアのぐらつき

錠前・鍵・ドアノブは10年に1度はメンテナンスの実施を推奨します

少し堅い程度でも何度も何度も鍵を回していると突然折れてしまう。
結構あります。

室内の木製ドアなどでも、建て付け不良などにより、ドアが開かなく
なる場合、ラッチ(カチャカチャする部分)の経年劣化によりバネが
破損、外れによりラッチが動かなくなると鍵の無いドアでも突然開かなく
なる事もあるのです。
それがトイレやお風呂などで起こると大変です。
いつもと感じが違うなと思ったら修理、交換依頼をした方が
良さそうです。

電球などと同じで何となく兆候があって、その後電気が灯かなくなる。
イメージは同じです。鍵や扉は開かなくなると本当に不便です。

10年経過したらメンテナンスは必要です。

地震が多い日本では揺れにより建て付けは悪くなります。

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